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タイトル

第七文学

紹介

文学少年の榛央、演劇少年のタカユキ、剣道少年の圭吾の3人が、文学について語り合うお話

あらすじ

東京都多摩地区のとある高校に通う文学少年、城戸榛央は『第七文学』を廃部すると言い出します。はたしてその第七文学がなにを意図するのか。榛央は親友の演劇少年の南家タカユキ、剣道少年の瑞樹圭吾と、第一文学から順に文学について語ります

DATA

ジャンル
学園もの青春群像劇
視点
三人称
文体
特異で小難しい文体、しゃべくり小説、マジックリアリズム
長さ
単行本換算130ページで、2時間程度で読み終えることができます
特徴
基本は、男子高校生3人が演劇と文学についてえんえんと語り合う話
注意事項
実在の公共機関の名称が登場しますが、内容はフィクションです
著者
井上信行
Kindle 価格
100円
リリース日
2023年 3月 26日

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